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あおのり日記
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あおのり

Author:あおのり
職業:旅人
月日は百代の過客にして、行きかう人もまた旅人なり。
全ての出会いにカンパイ。

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2008.01.31 Thu
1月の妄想恋物語

 振り袖姿の女の子があふれている。それに似合わず空模様がよくないのが少し残念な気がする。
 今日は成人式だ。いつの間にかそんな歳になっていた。大人になった。そんな実感はなかなかわかない。すでに、去年の8月の誕生日で20歳になっている。しかし、酒とたばこを堂々とできるようになったぐらいで何も変わってはいない。



 ひと通りくだらない式典を終え、中学校のときの仲間達との同窓会がはじまった。5年ぶりに集う仲間たちの昔と変わらぬ空気が心地よかった。そんな久しぶりの再会を楽しんでいたら、ふとある女の子に目が留まった。

 さちえちゃんだ。

「あ、ヒロキくん! なんかかっこよくなったんじゃない? ってか私のこと覚えてる?」


 忘れやしない。
 この笑顔に吸い込まれた思春期の頃を。


「さっちゃんでしょ。そんなにすぐ忘れねぇから。」
 さちえちゃんは自分の名前を古くさい名前だと言って嫌っていたので、回りの友達からさっちゃんと呼ばれていた。

 さっちゃん。そう呼ぶだけでどきどきしていた中学時代。ずっと好きだった。
 そんな気持ちを伝えるなど、当時のオレにはだいそれたことで何も言わずただ黙ってみていただけのもどかしさが昨日のことのように浮かんできた。

 さっちゃんは昔より少し太った気がした。子どもを産んだせいだろうか。

 風のうわさで去年、さっちゃんはできちゃった婚をしたという話を聞いていた。聞いたときは実感すら沸かず、何も感じなかったはずなのに、本人を見たら何かがこみあげてきた。みんな華やかなドレス姿なのに、少し大人っぽいジャケットとパンツスタイル。どこかに一児の母的なものを感じてしまったのは気にしすぎなのだろうか。

「今、何してんの?」
今日何回も言ったような同じ言葉を繰り返した。

「子育てに大忙しだよ~。話、聞いてる? わたし、赤ちゃんいるんだ。毎日、夜泣きするし、ホントもう大変・・・。でもなんだかんだ言ってかわいいんだけどね。」

 早口でまくしたてるようにしゃべるところも昔のままだ。懐かしさと「赤ちゃん」という言葉に何かあきらめのような不思議な感情が浮かび、天気雨のような笑顔になっている自分がいる。
 少し話し込んで、さっちゃんはまた別な女の子に呼ばれて、そっちに行ってしまった。

 昔と変わらず明るく元気そうでよかったじゃんか。


 きっと今、気持ち悪い笑顔をしている自分がいる。



 二次会も半ばにさしかかったころ、アルコール様のおかげで、オレはかなりいい感じになってきていた。そんな上機嫌のオレにミキが話しかけてきた。

「ちょっとさっきから、さっちゃんことばっか、じろじろ見すぎだから。」
「バ・・・何言ってんだよ、急に。」

 図星を突かれ、我ながら、なんて分かりやすい反応をしてしまうんだろうと思ってしまうほどだった。ミキはさっちゃんと仲が良く、元気というか、うるさいというかまぁ、そんな感じの女の子だった。

「ヒロキは、中学のころからさっちゃんのこと好きだったもんね。今からでも遅くないから、浮気させちゃえ!」

ミキも結構飲んでいるらしく、正面ストレートを打ってくる。

「バカ。そんな幸せを壊すようなことできるわけねぇだろ。」


「ホントに幸せ・・・なのかな・・・?」

顔が赤く染まり、説得力のないようなミキの声だったが、気にならずにはいられなかった。

「だって、赤ちゃんも生まれて幸せど真ん中だろ?」


「・・・鈍感・・・。」

ミキの侮蔑するような目つきに少しイラっとした。

「いつもスカートだったさっちゃんが、今日、パンツでしょ?」
 
そんな中学生のころしか知らないさっちゃんの最近の私服なんて分かるわけねーだろ。と言いたくなったが、ぐっとこらえた。


「さっちゃん、足にアザができてんだ。足だけじゃない、腕にも。」

「・・・どういうことだ・・・?」

「だんなに殴られたりしてんの。」



 酔いがきれいに醒めて行くのが自分でも分かった。全身に鳥肌が広がっていくような、そんな感じの悪寒が体を包み込んでいく。

「だんなから暴力ってこと?・・・ドラマティックバイオレンスってやつ?」

「・・・ドメスティックね。」

「・・・それ・・。」

「なんかよく分かんないけど、仕事でイライラなのか、子育てにうんざりなのか、すぐ殴るんだって。女に八つ当たりしないで欲しいよね。最悪・・・。さっちゃんに早く別れたほうがいいよって言ってんだけどね。」





 星はどこにも見えない。1月の寒さだけが厳しく刺さる。

 3次会はカラオケだった。気分はまったく乗らず、しかしだからといって、帰りたくもないオレは店の外で煙草をふかしていた。吐く息の白さと煙の白さが際立って違う。吐く息はこの寒さに照らされ、より一層の白さを見せる。煙の白は今のもやもやとした気持ちを映し出すかのように、ゆらゆらと揺れる。ただ、どちらも清廉潔白な白とは程遠く見える。

「あれ? 一人でどうしたの?」

 白いマフラーをしたさっちゃんが店から出てきた。CO2削減なんか全く考えてないほどにガンガン暑い店内から出てきたさっちゃんは、氷点下にさらされ身をかがめる。

「さっちゃんこそ、もう帰るの?」

「うん。さすがに赤ちゃん置いてきてるからもう帰らないと。」

「そっか。じゃ早く帰ってあげたほうがいいね。きっと寂しくて泣いちゃってるよ。」


 煙草の煙を空高くへ吐きだす。夜の闇に飲み込まれていく。

「ヒロキくんも煙草吸うんだね。うちのだんなも吸ってたけど、赤ちゃん生まれたときにやめるって言って、すっぱりやめてくれたんだ。いいヤツでしょ?」


「・・・ホントにいい人・・・?」

「え?」

「いや、その・・・」

 何でこんなことを言ってしまったのだろう。自分から言っておいてテンパってきた。


「ミキから何か聞いたの?」
今日一日笑顔のたえなかったさっちゃんの顔に少しくもりが見えた。

「うん。ちょっとさ。さっちゃん・・・大丈夫なの?」




 少しの、いやオレにとっては長く感じる沈黙の後、いつもの笑顔でさっちゃんは口をひらく。


「・・・ホント、ミキはすぐしゃべっちゃうんだもんな・・・でも、たいしたことないからね。ほんのちょっとのケンカみたいなものだったから。もう、絶対に手はあげないって指きりしたし。」

 いつものような早口の言葉が強がりに聞こえたのは気のせいなんだろうか。
 ミキから一方的な話を聞いただけだから、真実は分からない。けど、本当に彼女に辛い思いをしてほしくない。そう思っている。じゃあ、オレには何ができる? 5年ぶりに会ったような男が今さら何を言える?


「大げさに考えすぎかな? 大変だったら、無理しないでね。いつでも話聞くから。どんどん愚痴っていいからさ。」


 何も言えない。気の利いた言葉なんて何も。ぎこちない言葉を投げかけるだけで。それが少しでもさっちゃんの支えになってくれるなら。




「うん。ありがと。」



 温かな響き。



「だんなは、たしかに乱暴なとこあるけど、やさしい人なの。きっとこれからも、うまくやっていけるし。ヒロキくんが心配してくれなくても大丈夫。ごめんね、変に気を使わせた感じで。」



 ちからを感じた。
 この5年間でさっちゃんとだんなさんには積み上げてきた時間がきっとあるわけで。オレが何を言える隙間もない気にさせられた。
 ただ、それがさっちゃんにとって幸せな道なのか、不幸な道になっていくのかは分からない。
 本当に好きならば、彼女をとめるべきなのだろうか。そんなのは、ただのエゴなのだろうか。



「じゃあ、またそのうちね。困ったときは相談するから。バイバイ。」
いつもの無邪気な笑顔に戻ったさっちゃんは、手を振って、家族の待つほうへと足を向ける。


「うん。またね。」

 さっちゃんから何か言ってきたときは力になろう。そう思った。




 それは言い訳なのかもしれない。結局は待ってるだけ。何もしない。
 何も余計なことはせず。


 まるで事なかれ主義の大人じゃないか。いつの間にかオレは大人になっていたのかなと、そんなくだらないことを考えてしまう。




 雲間に月が見えた。

 このささやかな光がさっちゃんにも届いているはず。



 刺すような痛みの寒さだからこそ、月はいっそうと輝いている。


 オレは、また煙草に火をつけた。






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12色の妄想恋物語    Comment(16)   TrackBack(0)   Top↑

2008.01.22 Tue
二人の囚人が鉄格子の窓から外を眺めたとさ 一人は泥を見た 一人は星を見た

あ、どうもこんばんわ。
3DK
(ダサい、抱かれたくない、だいぶ勘違い)のあおのりです。



一年前ぐらいにも書いたこの詩(うた)をもう一度。

第2次世界大戦中の日本海軍、
山本五十六(やまもといそろく)連合艦隊司令長官は言った。



「男の修行」

苦しいこともあるだろう
言いたいこともあるだろう
不満なこともあるだろう
腹の立つこともあるだろう
泣きたいこともあるだろう

これらをじっと、こらえていくのが男の修行である。



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2008.01.20 Sun
ZEROを手にしたお前は強く・・・

P1200415.jpg

さて・・・


P1200417.jpg

ぼちぼち行くかな・・・



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2008.01.19 Sat
この世界は廻りまわって

自害したい。



今日の一言    Comment(8)   TrackBack(0)   Top↑

2008.01.18 Fri
ぶらり族日記~山崎峠(リベンジ編)


どうも、こんにちは。

純情な感情は空回り。
3分の1も伝わらない。
あおのりです。



今回はいつも人気がない廃道日記です。
人気がなかろうがかまわず書きます。


半年前、福島県国見町と宮城県白石市をつなぐ
県道107号線の山崎峠を探索しました。
前回探索レポート→http://aonoristation.blog33.fc2.com/blog-entry-199.html

あのときは崩壊しかけていたトンネルを前にビビッて引き返しました。
そのリベンジに行って来ました。



2008/1/9

山崎峠へ向かおうとしたが、いろいろ事情があり時刻はすでに16時。
日も落ちかけてきているから今日はやめとこうと思ったが、
いつもの相棒、じゅんぺ~が意外に乗り気だったので強引に行くことに。

P1090382.jpg

「これより先通行止」看板の前に車を止め、懐中電灯を持ち、徒歩で探索スタート。
辺りはすでに真っ暗。ホントにこんな時間から大丈夫なのか。。


P1090383.jpg

大丈夫?ねぇ? 雪が多少ございますが!?


それにしても、夏と冬で大違いだ。
↓半年前のほぼ同じ場所
P6240371.jpg

草のせいだろうが、全然違うね。。


P1090385.jpg

道は崩れてるわ、禍々しいオーラがでてるわ。


そして見えてくるのは七里沢トンネル。

P1090389.jpg

はい。今日もおぞましいオーラが出てるね。

時刻は17時をまわったぐらい。この中に入っていくのは・・・怖いぞ・・・。

恐怖心なんてもんは、
生まれたときに母胎に置いてきちまったぜ。


なんかのセリフをパクリながら、精一杯の強がりを見せて突入。


P1090390.jpg

中央は水がたまっていて、普通のスニーカーで来たオレたちは
横の出っ張り部分をカニ歩きでかっこ悪く進んでいく。

しかも、この部分、傾いていて崩れそう・・・。


P1090394.jpg

鉄筋むき出しの内部が見えてきました。
前回はこの手前で引き返したので、未知の世界へ。


P1090395.jpg

ここで何か暴れたんですか??


P1090396.jpg

テロでも起きたんですか??


P1090397.jpg

今、理解していることは、ここで地震が来たら、
天井の木材が崩れて、
オレら生き埋めだろうなということぐらい。



P1090401.jpg

脱出。七里沢トンネル貫通成功。


ここが通れなくなるのは時間の問題なんだろうなぁ。
すでに地図からも抹消されてるし。。


今年もいろいろ廃道行きます。
一緒に逝きたい行きたい人募集。




廃道を歩く    Comment(6)   TrackBack(0)   Top↑

2008.01.14 Mon
結婚・・・しよう。

どうも。こんにちは。

かわいい子と出会うと、
その子とメールして、映画でも誘って、二人でドライブして、
満天の星空の下で告って、つきあって、時にはケンカして、
同棲してみたりして、さりげなく「結婚しよっか。」って指輪を渡すとこまで

30秒でシミュレーションする男、あおのりです。



先日、友人の結婚式に出席してきました。

いやぁ、いいですね。あの幸せな雰囲気。
いつも、花嫁が両親に「ありがとう」の言葉を言うときに
泣きそうになってしまいます。


今まで大事に育ててきた娘が離れていく。
風邪をひいたときは看病して、時には「パパ臭い」と言われていた娘が。
嬉しくも悲しくもある心情。

なぜか、花嫁の父親の気持ちを想像して泣けてしまいます。
何でそっちに感情移入すんの?とよく言われます。



そして、結婚式の二次会行きのバスに乗ったとき、
女の子の少なさにショックを隠しきれませんでした。




志し半ばに二次会を終えたあおのりは、マイミクのTAKよぅあちゅと合流し、
なぜか結婚式場のブライダルフェアを見に行きました。
080113_1904~0001

昼間の11時から夕方5時まで飲んでいる酒くさい男が
スーツに白ネクタイのままブライダルフェアへ。


どんな展開だ・・・!?


「お二人はおつきあいされてるんですよね。」
「あ、あぁ、はい。」
「結婚のご予定は?」
「えぇ、まだそこまでははっきり考えてないです。」
「お二人は顔似てますよね。夫婦になられる方は顔が似てるっていいますものね。」
「似てますか?初めて言われました・・。」

偽カップルを装い、式場やウエディングドレスの説明を受ける。


調子に乗ってタキシードまで着てみる。
DSCF11667.jpg

※「キモイ」「ヤバイ」「タキシード仮面さま素敵」などの
誹謗中傷は一切受け付けません。



080113_2037~0001

結婚式に出す料理の一部も試食できました。(上の写真はデザート☆)
1日に2回も結婚式の料理を食べれるなんて、すごい日だな。


結婚いいなぁ。

結婚

結婚

けっこん

けっこん

けっこんこん

けっこんこんこんこん

こんこんこん

GOこんこん

GOGOこんこん

GOこんこん

合コンでもするかぁ。


男と女と恋愛と    Comment(14)   TrackBack(0)   Top↑

2008.01.07 Mon
イケてるメンズになるために。

髪を切りました。
マイミクのばぶちゃんに切ってもらったよ。
ありがとうございます。


今日、職場で女の先輩に言われた。
「青田くん、イケメンになったね。」


顔は変わってないのに、髪型が変わっただけでイケメンと言われてしまった。
さすが・・・ばぶちゃんカットの効果が出てる。



ある係長に言われた。
「髪型イケメン風だねぇ。」

髪型がイケメン風??
イケメン風ってことは、イケメンではない。髪型だけがイケメン風。

髪型に顔が追いついてないぞと。
そういうことか。




知ってる。

昔、合コンウォリアー、戦友の長田くんが言ってた。
「おれ達には顔も金もない。
ハートで勝負するしかねぇじゃねぇか。」



ハートがイケてるメンズになりましょう。




追記:前回の日記で書いた年末に出会っためちゃかわいい子。
今さらながら、ムッシュ氏とアドレス交換しなかったことを悔いています。

P1070384.jpg

しまった。アドレス交換を怠った。

あれほど基本であると言われたアドレス交換を・・・
あのときは、オレたちに見向きもせず、
ただエグザイルのDVDを見てる
彼女を
眺めてるだけで満足を感じてしまっていたのだろう。。。


P1070380.jpg

くそ・・・なぜ、オレはあんな無駄な時間を・・・。


男と女と恋愛と    Comment(12)   TrackBack(0)   Top↑

2008.01.05 Sat
THE BRIGHT STARS 椎木

この年末年始は非常に充実したものとなりました。
主に椎木の仲間たちで飲み会三昧、合コン三昧!
毎日のように飲んで、N鬼の家で2次会の黄金パターン。


次から次へと広がる友達の輪。
「女の子、女の子」と騒ぎながら深まる男の友情。


N鬼の雑念がなく解脱されたかのような落ち着きっぷり。
毎日のように飲み会ないの?と聞いてきたけんぱち。
今回、ノリにのってたTAK。
夜王子の見事なパパっぷり。
馬立さんの迫力のボイス。
シミードの個人プレーに激きれのまるめんさん。
ムッシュのスリル満点にして感動的な大河ドラマ的話。
このアンサンブルによるケミストリー(化学反応)はヤバイ!



では、年末年始の合コンを
ハイライトで紹介します。



まずは合コン開始5分前の居酒屋の前にて

P1030381.jpg

P1030382.jpg

今日もあれやりましょうーよ。
「オレたちは・・・」ってやつ。


P1030383.jpg

オレたちはエロい!!



その後、女の子に言われたこと
「さっき、店の前で騒いでなかった??」

見られてた~!!






合コン中。

女の子の中にオレの親父を知ってる子がいた。

女の子
「知ってるっていうか、一緒に飲んだこともあるよ♪
『~ちゃんは彼氏いるのか? 
うちの息子も彼女いないみたいだから、どうだ?』
って
言われたりしたよ。その息子さんかぁ。。」




何言ってんの、うちの親父~!!!!
勘弁しろよ!めちゃくちゃ恥ずかしいじゃん。






出会い。

めちゃくちゃかわいい子と出会った。
オレのこれまでの合コンライフの中で最もかわいかったかもしれない。。
顔、雰囲気、しゃべり方 THE BEST!!


彼氏がいるし、東京住んでるし、番号も聞けなかったし。
でも話せただけで、幸せでした。。


そんな些細な幸せで強く生きれる。
一期一会。素敵よね。



合コン普及委員会    Comment(13)   TrackBack(0)   Top↑

2008.01.01 Tue
今年の目標2008
あけまして死んでしまいたい。
どうも、あおのりです。



デザインも一新してみました。



今年の目標。

1、筋肉つける。
「キャシャリン」とはもう呼ばせない。


2、精神を鍛える。
ドタキャンされてもくじけない。
マイミクはずされてもくじけない。
メールが返ってこなくてもくじけない。
ブログのコメント少なくてもくじけない。
「合コン、合コン言ってる人キモいんですけど」と言われてもくじけない。
死にたくなっても死なない。


3、旅する。合同する。
冒険心を忘れない。
出会いの喜びを忘れない。
熊に会っても冷静さを失わない。
激かわいい女の子にあっても冷静さを失わない。
出会いのプレゼンターであり続ける。
カップルのプロデュースをして幸せを運ぶ。
そして、誰もオレに見向きはしない。

あおのりワールド    Comment(10)   TrackBack(0)   Top↑

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