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あおのり日記
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Author:あおのり
職業:旅人
月日は百代の過客にして、行きかう人もまた旅人なり。
全ての出会いにカンパイ。

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2008.03.27 Thu
ぶらり族日記~鬼怒川の廃観光道路~後編

前編を読んだじゅんぺ~から言われた。
「なんで、この話を前後編にしてんだよ。
そんなボリュームある内容じゃねーだろ!!」


忙しいのもあって、途中まで書いて、更新がめんどくさくなって
意味もなく「つづく」とか書いちまっただけなんだ・・・。


とりあえず続き書くよ。。

P3080535.jpg

真っ暗闇の隧道に光が差した。

P3080536.jpg

出口すぐに大幅な土砂崩れ・・・。

P3080537.jpg

「なんで3回も留年してんだろう、オレ・・・」と悩むじゅんぺ~

このあと道はすぐに現在の有料道路に合流するだけなので、隧道をまた戻る。
P3080542.jpg

隧道前の広場に戻り、2つの展望場的な場所へ続く階段一つ目を登ってみる。

P3080543.jpg

「オレはショートカットをする」
とか言って斜面を登り始めるじゅんぺ~

ちょっと今日ははしゃいでいる。なんかいいことでもあったのだろうか。


P3080544.jpg

挫折・・・。

でも、なんだかんだ言って最終的にじゅんぺ~は登りきったよ。

P3080550.jpg

2つ目の階段。
じゅんぺ~に負けてらんないと
サッカーボールをドリブルしながらかけあがろうとして、転んでいるオレ。


二人とも、あまりにもふざけすぎで、帰り道2回ぐらいこけた。
 「スリップしただけだ。ダウンじゃない。」と、
はじめの一歩の宮田くんのような言い訳をしていた。



帰り道に見つけた看板

P3080564.jpg

「山を甘く見ないで」
急斜面に近づかない。一人で入山しない。


うん、気をつけようね。


以上、だらだら日記でした。


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2008.03.21 Fri
ぶらり族日記~鬼怒川の廃観光道路~前編

一目ぼれした。
おなじみ廃道サイト「山さ行がねが」のこのレポートを見て
http://yamaiga.com/road/kinugawa/main2.html
この場所に行きたいと切に願った。

退院あけ初廃道。



2008/3/8


行き先は栃木県日光市 鬼怒川温泉付近の廃観光道路。

mk_map_20080320232039.gif

前日に福島のじゅんぺ~宅に宿泊し、
朝6時半に福島を出発し、4時間近くかけて下道で向かい、2時間ぐらい探索し、また帰るという強行日程。

なぜなら、この後、じゅんぺ~はバイト、
オレは合コンが控えていたからだ。



何があっても生きて帰らねばならない・・・。


P3080561.jpg

廃道スタート!!


P3080516.jpg

彼女に電話をかけ始めるじゅんぺ~。

こんなとこに来てまで、彼女に電話するなんて
なんて彼女想いの男なんだ・・・とは全く思わず、
ここ圏外じゃないんだな・・・とかオレは考えた。

P3080520.jpg

「うん。大丈夫だよ。ちゃんと無事に帰るから。」

あまりにも彼女想いなので、じゅんぺ~を、
左側の谷に落としたくなってきました。



P3080522.jpg

これだけの落石を目の前にしても電話し続けるじゅんぺ~

落石よ、じゅんぺ~に頭上に降り注げ!と少し思いました。


P3080524.jpg

山行がのレポートで
「こんなところに道を作ろうとするなんて狂気だ」とまで言わしめた道。
頭上を見上げると今にも岩盤が崩れて落ちてきそう・・・。

この探索日前日に震度4の地震があったので本当にリアルだった。。

P3080525.jpg

少しビビリながら、記念写真。

今日の持ち物は
ライフガード(500ミリリットル)とサッカーボール。



P3080526.jpg

落石の大きさを体で表現しようとしようとするじゅんぺ~。

おいおい、そんな危ういバランスで立っている岩につかまって
下敷きになっても助けらんねーぞ・・・!
こいつ大丈夫か?と思いながら、けして注意はせずシャッターを切った。


そして、ついに一番来てみたかった隧道にたどりつく。
あえて山行がのよっきさんと同じリアクションをとろう。


P3080528.jpg

あひゃあ!! 隧道出た!!

「対向車に注意」って・・・お前・・・
ここから対向車出てくる姿が想像できないんですが・・・。



P3080529.jpg

近づいてみるが、やはり対向車は来ないだろ・・・。
来るとしたら、ドラクエの馬車ぐらいだ・・・。


P3080532.jpg

キックオフ!!!

退院後、初廃道と同時に初サッカー。
どんな組み合わせだ・・・。

P3080533.jpg

あ、懐中電灯、車に忘れてきた・・・。

ライフガードは持ってきても、懐中電灯は忘れるオレたちは一体・・・。


P3080534.jpg

暗闇の隧道を進む二人に光は見えるのか?
そして、あおのりは夜7時からの合コンに間に合うのか?

後半へ続く。



廃道を歩く    Comment(5)   TrackBack(0)   Top↑

2008.03.16 Sun
3月の妄想恋物語

[今回の妄想は福島大学漫画研究会誌「YOGUSS」より、ナルセさんの作品「さよならカウントダウン」をもとに構成しております。許可してくれたナルセさん、サンクス☆]



 今日も空の位置を確かめる。


 少しずつ日が長くなっていくのが実感できる。春はもうすぐそこまで来ている。
 寒いのが苦手なオレは、いつも春が待ち遠しい。しかし、今年だけは違う。こんなに春になるのが億劫に感じるのは初めてかもしれない。

 日かげに残る雪を見てもう見おさめかなとも思う。東北の山の中にひっそりと立っている大学に来たのが4年前の春。田舎に来てしまったと嘆いていたのころがまるで昨日のように懐かしい。


 オレとミサのつきあいも2年半になる。ミサは小さく小動物のようで、甘いものに目がなく、寝るときはシュライムのビーズクッションを枕にする。かわいらしい彼女だとよく言われたりする。
 ただ、ミサは少し不思議ちゃんだ。ミサはオレのことを「だぁ」と呼ぶ。ダーリンの「だぁ」らしい。さすがにどうかと思う。サークルの仲間は猪木のモノマネをしながら馬鹿にしてくる。

「1、2、3、ダァ―――!!!」


 でも、それはそれで楽しい日々であることは間違いない。そんな日々にも、もうすぐ卒業という終わりが来る。と、それと同時に、オレとミサの日々も、いつか来る「さよなら」に向かって進んでいるのではないかと頭を不安がよぎる。




 先日、4月から勤める就職先の配属場所の通知が来た。

 京都。

「遠恋かぁ。でも、毎月、京都観光できるわけだね。行きたいとこいっぱいあるんだ。」
と、ミサは必要以上に明るく言っていた。もう2年半だ。些細な気持ちの変化もなんとなく分かってしまう。

P3160613.jpg

 就職活動してたときから覚悟していたことだ。全国転勤のある企業だから、ミサと一緒にいれる可能性もあった。だが、やはり現実は甘くはない。4月からはオレは京都、ミサは仙台。どれだけ距離があるのかパッと分からないほど遠い。

「そんなドラマみたいにうまくいくわけないよな。」
とつぶやいたオレにミサは言った。


「ドラマみたいじゃなくていいんだよ。もし、ドラマみたいだったら、いつか最終回がきちゃうもんね。」

P3160611.jpg



 3月半ば、京都支社への配属が決まった新入社員へのオリエンテーションがあり、京都に来た。京都駅に着いたとき、天井を見上げた。ガラス張りの天井はどこまでも高かった。空の位置も分からない。
 その近代的な駅の構造はオレのもっていた京都のイメージと遠くかけ離れていた。4月からはじまる暮らしも、オレの想像なんかとは遠くかけ離れたものになるのかもしれないと感じた。新たな生活のどこにミサはいる?


 夜、オレの目の前には4人の女の子がいた。
 なぜか。オリエンテーションが終わった後、ケンイチのアパートに行った。京都にある大学に通っているケンイチは、2浪して入ったため、まだ大学2年生であり、遊ぶことに真っ最中の時期だ。アパートで缶ビール乾杯の話が「今、友達から電話来て、合コンのメンツ2人足りないらしいんだよ。ミサちゃんのことは分かってるけどさ、いるだけでいいから来てくれよ。」に変わったのだった。


 合コンでお決まりのどうでもいい血液型の話が始まる。ケンイチはA型なので几帳面らしい。高校までずっと一緒にいて几帳面の欠片も感じたことがない。周りの女の子からも、

「え~全然Aに見えな~い。」
と声が出る。

 B型のオレは自己中らしい。そうかもな。いるだけといっても結局ケンイチの話に流されて、この場に来てしまっている。ミサはどんな顔をするだろう。さっき、メールは入れといた。「人数合わせで合コン行ってくる。」と。シンプルすぎて、すごく言い訳くさいメールだ。ミサから、まだ返信が来ていない。


「ちょっと席かえよーぜ。」
 とアルコールで少し赤くなったケンイチが言ったとき、ケータイが鳴った。ミサからだ。しかも、メールじゃない。電話だ。


 足早に店の外に向かい、電話に出る。

「お疲れっさーぱんだぁ~♪ オリエンテーション大丈夫だった?」

 いつもの不思議ちゃんミサ語だ。それが疲れるようで安心する。

「なんてことはないよ。ちょっと説明聞いて終わった感じ。詳しくは入社してすぐの研修でやるからってさ。」

「ふ~ん・・・。それより、合コンの調子はどうなの?」

「・・・やっぱ京都弁の子はかわいいよね。」

「む~・・・どうせ東北弁はかわいくないですよ。」

「そういう意味じゃないって。」

慌てるオレにミサは言う。
「せっかくなんだから楽しんでくるんだよ~。」


 ミサはどう思ったのだろう。半分冗談で許して、半分怒ってる気がする。2年半もつきあってるからなんとなく分かる。


 いや嘘だ。いつも分かったつもりだけ。




 電話を切って、空を見上げる。星の位置は分からない。

 あと、ほんの数日。当たり前のようにミサと過ごしていた日々が大きく変わる。いや、大きいのか?
 ただ少し遠くに住むだけ。別にミサを好きな気持ちは変わるわけではない。でも、この言いようのない焦燥感、ぬぐえない不安感はなんなのだろうか。

 たぶん、ミサはそれをもっと敏感に感じている。暗闇の中を手探りで進むような先の見えない怖さを。


「どうしたん? 大丈夫?」

 後ろから声が聞こえた。向かいの席に座っていた子だ。たしか・・・さやかちゃん・・・でよかったかな。金に近いだいぶ明るい色の髪、まだ3月の肌寒い時期でもミニスカにブーツ。ケンイチの好きそうなギャルだ。

「ずっと外に行って戻ってこないから、見にきてみたんよ。」

「あ、ごめん。ちょっと考え事しててさ。中は盛り上がってるの?」

「ケンイチくんが、手相見れるっていうから、結婚は何年後とか盛り上がってたよ。」

「結婚ねぇ・・・。まだピンと来ねぇけどなぁ。」

 いつの間にか手相を見るなんてこざかしい技をケンイチが覚えてるなんて、やっぱり細かいA型なんだなと一瞬思った。手相とか占いとか女の子が好きそうな話だ。女は現実的かと思えば、ひどく非科学的なものを、さも根拠があるように信じたりもする。さらに結婚というものに、女の子はとても興味津々だ。結婚を結構早くから意識する人が多い気がする。

 ミサも考えている・・・気がする。卒業して、いつごろ結婚しようとか決して口には出さないが、内に秘めて考えていそう・・・な気がする。全部あくまで想像でしかない。


「4月からは京都に住むんやろ?」
オレの思考を遮るようにさやかちゃんが話しかけてくる。

「そだよ。全然何もわかんねーけどさ。」

「じゃあ、4月になってこっち来はったら、うちがいろいろ案内してあげるわ。」
小悪魔が優しい笑顔で甘いささやきを言ってくる。

「そう・・・。ありがと・・・。」
曖昧なそっけない返事を返す。

「ええよ。そのかわり、うち映画好きで週1ぐらいで見にいくんねんけど、ときどき見に行くの、つきおうてくれへん。」


 危険なバラの匂いがただよってくる。

 そんな嗅覚というよりも、第六感が脳に情報を伝える前に、今まで何億回とつながったシナプスが高速でつながり、ひとつの画像が脳内に形成される。

 浮かんでくるのは、ミサの顔。

P3160612.jpg


「映画は邦画に限る。ちょっと切ないぐらいがいい。」
とミサが言っていたことがあった。ミサはシリーズ物よりオムニバス物が好きで、続編が出ても絶対に見ない。気に入った作品だけを何度も見る。


 終わる潔さが良いのだと、不安定な続きが怖いのだと、はにかんで言っていた。



 そう、不安定な続きが怖いのだと・・・。





「さやかちゃん、ケンイチにさ、悪りーけど、先に帰るって伝えといて。」

「え?」

 呆然とするさやかちゃんを置き去りにするように、雑踏の中へ走り出す。街中をこんな感じに走りぬけるのなんて何年ぶりだろう。すがすがしい風が頬をつたって、はるか後方へと吸い込まれていく。


 不安定な続きを生み出すのは、新たな生活とか住んでいる場所ではない。

 心の持ちようでしかない。




 ミサがオレのことを、二人のことを、これからのことを、どう考えてるのかなんて分からない。ミサが口に出したことが全部ホントなのか、気を使って我慢しているのか、分からない。


 恋愛は互いの気持ちを信じることでしか存在しない。ただ互いの存在を、互いの想い合う感情を信じることでしか。





 駅前のケーキ屋で足をとめる。

「お客様、こちらいかがです? 生地にイチゴを練りこんでまして、イチゴは佐賀のとよのかを使用しております。」

 ミサのケーキを食べてるときが一番幸せですオーラの笑顔が頭をよぎる。

「それ2つください。」




 とりあえず、明日の朝一番の新幹線で帰ろう。


 ミサはきっと待っている。その確信がオレのすべてだから。




 さよならの後は、いつも ただいま。

P3160614.jpg



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2008.03.07 Fri
言葉もないオレたち ひどく熱かった日の夕立ち


トラウマってのは、長く人の心に残り
何度も再発し、心のずっと奥のほうでちくちくと・・・





オレは山田まりやが好きだったんだ。

結婚して、なんかショックだよ。


4、5年ぐらい前に「好きな芸能人は?」 と大学の友達に聞かれて

山田まりやと答えたら爆笑されたんだ。

それ以来トラウマになってしまい
人前では言わないようにしてきたんだ。



もう一度叫ぶよ。

あのとき、なぜかクラスの男に「山田まりやだってよ」と嘲笑され、
女の子たちにも笑われ、え?オレの感覚おかしいのと悩んだ過去をふりきり、叫ぶよ!



山田まりやかわいいから!!

大好きだから!!

笑ったやつは、おすもうさんに
GEKITOTUされて死ね!

ちくしょー!


ご結婚おめでとうございます。




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2008.03.04 Tue
ぶらり族日記~名もなき隧道

2008/3/2

そう、心が病んだら山へ行こう。
どうもこんにちは、あおのりです。


昨年末に行った福島県楢葉町の芝坂隧道。
前回レポート→http://aonoristation.blog33.fc2.com/blog-entry-234.html

帰ってきてから、このへんの地図をよく見直すと
少し北にもう一本謎の隧道があるのを発見した。

mk_map_20080303205214.gif

何だ、これ?
上の矢印部分の糸くずのような細さの道に謎の隧道。
そしてすぐ行き止まり。
だったら、なぜ隧道を作ったのか。そもそもこの道はまだ生きてるのか。

興味が、冒険心がふつふつとわいてくる。。


ということで、前回と同じく偽県道250号線から行ってきました。
昔は県道だったのか不明だが、地図上で間違いなく県道250号線ではないのに
県道250号線のヘキサ標識が立ってる道を進む。

そして、町道から分岐した砂利道に車の底をぶつけながら進むと

P3020500.jpg

ふ・・・ふつー!!!
いや、地図どおりあったけどさ、普通、普通なトンネルだよ・・・。
もっと、こう素掘りの年季の入った隧道を期待してたのに。

P3020501.jpg

逆側から見たけど、名もなきトンネル・・・。

とりあえず、この先行き止まりになるみたいだけど進んでみる。
この隧道の存在意義を確かめるために。

P3020505.jpg

年季の入った神社発見。
鳥居の痛み具合が素敵な感じだ・・・。

まだ道は続くので先へ。

P3020506.jpg

なかなか雰囲気のある道ではあった。

しかし終点には・・・。


自然をまるで感じさせない無機質な建物が・・・

某電力会社の施設だった。 

あ、この道、そして隧道は、このための道だったんだね・・・。



ろ・・・ロマンのかけらもねぇ・・・。



消化不良なので、近くの県道249号から浅見川林道を越える道に行ってみる。

P3020507.jpg

いいね。雰囲気よいよね。
そのうち雪深くなって、タイヤのわだちが全くなくなったので
オレのセダンでは無理と判断して戻りました。

ついでに近くの黒森林道にも行ってみたけど、
P3020508.jpg

わだちにタイヤとられるわ、日かげですべるわ、わだちがなくなるわ。
挫折して帰ってきました。


早く春にならないかなぁ。。。 (いろんな意味で)




廃道を歩く    Comment(9)   TrackBack(0)   Top↑

2008.03.02 Sun
「まんこい」は沖縄のお酒ではない。


ただの下ネタだよ、バカヤロー!




青田さん荒れてるね。

うん。あんまいいことないらしいよ。




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